2016年10月6日木曜日

Amazonの読み放題サービス、講談社に続き小学館も作品大量削除!これもうアカン・・・

http://blog.esuteru.com/archives/20003139.html


「サービス開始に合わせて多くの書籍をそろえようとしたアマゾンが、出版社に配分する利用料を年内に限って上乗せして支払う契約を締結。しかし想定以上の利用が続いて負担に耐えきれなくなり、利用が多い人気本をラインアップから外し始めたとみられる。(中略)アマゾン側から「想定以上のダウンロードがあり、出版社に支払う予算が不足した」「このままではビジネスの継続が困難」などの説明があったとしている。」
ということらしい。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/yamamotoichiro/20161004-00062880/


それにしても、天下のAmazonが想定を間違えるなんてことあるんだろうか?
自前のサービスを過小評価してたのかね?
だって、980円で読み放題だよ?
そんなんAmazon愛好者は登録するに決まってるじゃん!
まぁ僕はauのブックパスを以前から愛用してたから、被ると思って登録しなかったけど(;´∀`)
映画見放題、音楽聞き放題、書籍読み放題といった定額サービスはコンテンツの質・量が大事な訳で、今回のように大手出版社である講談社や小学館の書籍が無くなると言うのは魅力大幅減だよね。
儲からない→コンテンツが減る→ユーザー減る→儲からない→…っていうループにハマりそうな感じ(´・ω・`)
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